• 情報は力なり

情報には重要度が付いていなければ価値がない。重要度を判断できる情報でなければ価値がない。

原因物質がどの経路で汚染したかを究明できなければ、再発防止策は作れない。

新日本法規出版「食品衛生関係手続マニュアル」「わかりやすい食品衛生の手引」は当会で編集・執筆しています。

新着情報

第125号 2013年12月号(平成25年12月20日発行)

1【勉強会のお知らせ】 平成 25 年度第2回食の安全に関する勉強会開催について テーマ 「厚生労働省の食中毒発生防止への新たな取り組み ~ノロウイルス対策を中心に~」食中毒対策勉強会及びノロウイルス等の試験法とその原理 ...

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第124号 2013年11月号(平成25年11月12日発行)

【食科協の活動状況】 1. 2013 年 10 月、11 月の主な活動(先月報告以降) 関澤純【行政情報】 1.食品製造における異物混入の防止について通知 2.ノロウイルスによる食中毒の予防について通知 3.植物性自然毒 ...

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第123号 2013年10月号(平成25年10月15日発行)

【食科協の活動状況】 1. 2013 年 9 月、10 月の主な活動(先月報告以降) 関澤純【行政情報】 1.アレルギー物質の特定原材料に準ずるものとしてごまとカシューナッツを追加し従来の通知を整理 2.栄養表示基準の一 ...

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