• 情報は力なり

情報には重要度が付いていなければ価値がない。重要度を判断できる情報でなければ価値がない。

原因物質がどの経路で汚染したかを究明できなければ、再発防止策は作れない。

新着情報

第122号 2013年9月号(平成25年9月13日発行)

【食科協の活動状況】 1. 2013 年 8 月、9 月の主な活動(先月報告以降)   関澤純【行政情報】 1.アレルギー物質の特定原材料に準ずるものとしてごまとカシューナッツを追加 2.平成 24 年度輸入食品監視指導 ...

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第121号 2013年8月号(平成25年8月16日発行)

【食科協の活動状況】 1. 2013 年 7 月、8 月の主な活動(先月報告以降) 関澤純 2. 食科協 10 周年記念事業の中間報告 北村忠夫 3. 食科協 10 周年記念式典 会長講演 林裕造【行政情報】 1.平成 ...

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第120号 2013年7月号(平成25年7月19日発行)

【食科協の活動状況】 1. 2013 年 6 月、7 月の主な活動(先月報告以降)   関澤純 【行政情報】 1.アルミニウムの摂取量調査の結果及び今後の対応 2.「食品表示法」成立、公布 3.有毒植物(イヌサフラン)に ...

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2013年7月10日 №93大阪で数少ない食中毒が続発

フグ毒 次亜塩素酸ナトリウム 麻痺性貝毒 ソラニン ククルビタシン

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2013年6月20日 創立10周年記念事業 特定非営利活動法人食品保健科学情報交流協議会のコミットメント

 創立10周年を迎えて、私たちは次の10年へと新たな一歩を踏み出そうとしています。食科協の活動に系統性と一貫性を持たせ、かつ食品安全に関係する多くの人や組織との協力を強化し、NPOとしての目標の実現を目指します。このため ...

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