• 情報は力なり

情報には重要度が付いていなければ価値がない。重要度を判断できる情報でなければ価値がない。

原因物質がどの経路で汚染したかを究明できなければ、再発防止策は作れない。

新日本法規出版「食品衛生関係手続マニュアル」「わかりやすい食品衛生の手引」は当会で編集・執筆しています。

新着情報

第101号 2011年12月号(平成23年12月16日発行)

【食科協の活動状況】 11・12月の主な活動 関澤純【行政情報】 1. 食品中の放射性物質暫定規制値見直しの検討が進む 2. 低線量被ばくのリスク管理に関するワーキンググループが内閣府に設けられ、検討が進められている 3 ...

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第100号 2011年11月号(平成23年11月17日発行)

【巻頭言】 ニュースレター100号の発行を共に祝う 関澤純【食科協の活動状況】 10・11月の主な活動 関澤純【平成 23 年度第 2 回理事会審議結果概要】 関澤純【シンポジュウム報告】 平成 23 年度公開シンポジュ ...

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第99号 2011年10月号(平成23年10月21日発行)

【会員の声】 吉岡康【食科協の活動状況】 1.9・10月の主な活動 2.今後の予定 関澤純【行政情報】 1. 食品衛生法に基づく表示基準に関する内閣府令が施行 2. 生食用牛肉の表示の基準が公布、施行 森田邦雄【消費者情 ...

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第98号 2011年9月号(平成23年9月15日発行)

【食科協の活動状況】 1.8・9月の主な活動 2.今後の予定 関澤 純【講演会報告】 平成 23 年度第2回食の安全に関する勉強会「食品表示を考える」の概要 森田邦雄【行政情報】 生食用牛肉の規格基準の設定(平成 23 ...

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