• 情報は力なり

情報には重要度が付いていなければ価値がない。重要度を判断できる情報でなければ価値がない。

原因物質がどの経路で汚染したかを究明できなければ、再発防止策は作れない。

新着情報

第22号 2004年12月号(平成16年12月06日発行)

【巻頭言】   感染症の変貌【食科協の活動状況】   1.林 裕造先生が厚労省のリスクコミュニケーション研究会に出席   2.第3回ISO22000研究会報告【行政情報】   1.日本人の食事摂取基準(2005年版)の公 ...

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第21号 2004年11月号(平成16年11月05日発行)

【巻頭言】   食品衛生監視員とリスクコミュニケーション 【食科協の活動状況】   1.第3回公開講演会の概要   2.第1回ISO22000研究会の概要   3.第22回江東区民まつりNPOコーナー参加のご報告【行政情 ...

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第20号 2004年10月号(平成16年10月05日発行)

【巻頭言】   鮮度と食品衛生 【食科協の活動状況】   1.平成16年度公開講演会とISO22000勉強会の準備   2.第22回江東区民まつり中央まつりに参加【行政情報】   1.日本における牛海綿状脳症(BES)対 ...

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第19号 2004年08月号(平成16年08月31日発行)

【巻頭言】   健康・栄養状態のリスク管理 【食科協の活動状況】   1.第3回公開講演会開催の御案内   2.食科協の当面の活動事業について【行政情報】   1.厚労省が残留農薬等の暫定基準(第2 次案)の意見募集   ...

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