第34号 2005年12月号(平成17年12月22日発行)

  • 2005年12月22日

【巻頭言】
  食物アレルギーとリスクコミュニケーション
【食科協の活動状況】
  1.食品のヘルスクレームに関する勉強会の概要
  2.その他の活動など
【行政情報】
  1.米国・カナダ産牛肉等の食品健康影響評価結果の通知ほか
  2.ポジティブリスト制度の一律基準、暫定基準等が告示
  3.ナタマイシンが食品添加物に指定、成分規格等が告示
【消費者情報】
  1. 危険!ドーナツが突然破裂~揚げ菓子の破裂事故防止テスト結果~ (東京くらしねっとNo.104 から)
  2. 年中いろんな魚が食べられるわけ ~養殖魚を知る~ (伊丹市すてきなくらし第59 号から)
  3. 米国産牛肉 安全・確認できるか 道協会「前提」の実効性検証が先(北のくらしNo.411 から)
【企業情報】
  組織の社会的責任に関するガイダンス規格デザイン・スペシフィケーション案の検討状況 (日経連ホームページから)
【学術・海外行政情報】
  1. ヒト低比重リポたん白の酸化に対するフェノール化合物の加算的若しくは相乗的効果
  2. 殻付き鶏卵の微生物に関する商業的処理の効果